高校野球

第104回全国高校野球選手権甲子園大会勝敗予想 下関国際-浜田

1.両校の甲子園大会の成績

打撃成績

下関国際

・地方大会 チーム打率 .369、本塁打0

・甲子園大会 チーム打率 .342、本塁打0

浜田

・地方大会 チーム打率 .296、本塁打2本(野津、岡1本)

・甲子園大会 チーム打率 .333、本塁打0

投手成績

下関国際

甲子園大会での成績

背番号選手名イニング防御率奪三振四死球
1古賀5.20.005 5
6仲井3.10.0040

甲子園大会で登板のなかった主な投手

背番号選手名イニング防御率奪三振四死球
18松尾60.0030
浜田

甲子園大会での成績

背番号選手名イニング防御率奪三振四死球
10波田53.604 5
1森井42.2520

エラー数は下関国際が2であり、浜田が2です。打撃成績では打率では下関国際が上回っており、本塁打数は両校とも0であるため、下関国際が上回っています。投手成績では奪三振や与四死球、防御率のいずれも下関国際が上回っています。両校とも複数の投手が投げています。下関国際は松尾の温存ができています。投打での成績とエラー数を考慮すると下関国際が上回っている考えられます。

2.両校の勝率と選手権大会での対戦成績

 下関国際の甲子園大会勝率は.667であり、浜田は.450であるため、下関国際の方が甲子園大会に強いと考えられます。両校の対戦成績はありません。

3.予想

 甲子園大会の成績は下関国際が上回っており、勝率も下関国際が上回っています。よって、自分は下関国際が勝つと予想します。

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